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AGF®「ちょっと贅沢な珈琲店®」×器の絆プロジェクト 東北の器で楽しむ ちょっと贅沢なひととき

AGF®「ちょっと贅沢な珈琲店®」は
東日本大震災で被災された窯元さんへの応援を通じて、
お気に入りの器でコーヒーを味わう
“贅沢な時間の過ごし方”や“器を使う愉しさ”を
皆様にお届けしたいという想いから、
《AGF®「ちょっと贅沢な珈琲店®」器の絆プロジェクト》を
推進しています。

器の絆プロジェクト 東北の窯元のご紹介

  1. 会津本郷焼宗像窯

    会津本郷焼(宗像窯)は、 1593年に領主である蒲生氏郷が鶴ヶ城の屋根瓦を製造させたのが始まり。現在、会津本郷焼の窯は17あり、宗像窯はそのひとつ。宗像窯は、1718年に宗像大社の神官の傍らで開窯。飴色に輝く飴釉を使って作られる陶器は、古くからにしんの山椒漬け専用の「にしん鉢」で知られている。

    会津本郷焼宗像窯
    宗像利浩 氏(八代)・宗像利訓 氏
    • 〒969-6127 福島県大沼郡会津美里町字本郷上甲3115
    • お電話:0242-56-2174
    • 営業時間:9:00 ~ 17:00
    • WEBページ:http://www.munakatagama.net/
  2. 末家焼ひろ窯

    末家焼の始まりは元禄時代、亘理伊達家の御庭焼。廃窯と復興を繰り返し、昭和60年に亘理町長瀞に京都で修業した加藤ひろ子氏とその夫、文夫氏が窯を築き、末家焼窯元・ひろ窯として現在に至る。

    末家焼ひろ窯
    加藤文夫 氏・加藤ひろこ氏・加藤まり香 氏
  3. 堤焼乾馬窯

    堤焼乾馬窯は、黒釉(こくゆう)に糠白(ぬかじろ)釉を奔放に流し掛けした、海鼠(なまこ)釉が特徴で、仙台でとれる良質の粘土が使用されている。

    堤焼乾馬窯
    針生乾馬 氏(五代)・針生和馬 氏・針生峻氏
    • 〒981-3121 宮城県仙台市泉区上谷刈字赤坂8-4
    • お電話:022-372-3639
    • 営業時間:9:00 ~ 18:00(時間外応相談)
    • WEBページ:http://tsutsumiyaki.net/
  4. 琴星窯

    豊かな自然の中で作陶するために、家族で東京から福島県二本松市木幡に移住し築窯。
    釉薬の原料にもこだわり自分でワラを焼いたワラ灰と、木を焼いた木灰を使用、また日本人に昔から親しまれてきた藍色(あいいろ)の世界を表現、「練込象嵌」というオリジナル技法にも挑む。

    琴星窯
    庄司人志 氏
    • 〒964-0203 福島県二本松市木幡字小鍛治山188
    • お電話:0243-46-3179
    • 営業時間:9:00 ~ 17:00
  5. 雅堂窯

    赤松の薪を燃料とし、穴窯で焼成した焼締を中心に地元の草木を原料とした釉薬の陶器も手がける。 宮城県や山形県の粘土を中心に使用。1971年東京都生まれ//1998年岡山県備前焼作家榊原貢氏に師事/2002年築窯、独立

    雅堂窯
    黒本雅志 氏
    • 〒989–1302 宮城県柴田郡村田町小泉字寒風沢42
    • お電話:0224-83-6780
    • 営業時間:10:00 ~ 17:00
    • WEBページ:http://www.gadogama.net
  6. 雷窯

    23歳の時に日本の焼き物の勉強をするためにイギリスから来日、東京の陶芸スタジオや、福島の大堀相馬焼で焼き物の知識を学ぶ。その後、約30年前に柴田町にて雷窯(いかづちがま)を築窯。『希望』や『平和』の象徴でもある虹の色合いが特長。

    雷窯
    ジェームス・オペ 氏
    • 〒989-1761 宮城県柴田郡柴田町大字葉坂字雷121-1
    • お電話:0224-56-4435
    • 営業時間:10:00 〜 18:00
  7. 三輪田窯

    北上川のほとりにある三輪田(みのわだ)地区の豊かで厳しい自然に魅せられ約16年前に開窯。
    平成7年堤焼 四世針生乾馬氏の門人となり、陶技を学ぶ/平成15年宮城県石巻市三輪田に築窯。

    三輪田窯
    亀山英児 氏
    • 〒986-0124 宮城県石巻市三輪田字引浪前1-1
    • お電話:0225-62-2382
    • 営業時間:9:00 ~ 18:00
    • WEBページ:http://minowadagama.jp/
  8. 新庄東山焼弥瓶窯

    天保12年開窯以来、新庄戸沢藩御用窯として日常の生活の中で使用できる陶器を製作するという家憲を守り、敷地内の豊富な陶土と、出羽の雪のかげりの色と言われる「なまこ釉」をはじめ種々の家伝の釉薬を用い製造。

    新庄東山焼弥瓶窯
    涌井弥瓶 氏(六代)
    • 〒996-0002 山形県新庄市金沢1441-1
    • お電話:0233-22-3122
    • 営業時間:8:00 〜 17:00
    • WEBページ:http://higashiyamayaki.com/
  9. 小久慈焼

    小久慈焼は、200年以上前の江戸後期に初代熊谷甚右衛門から始まり、6代目までは熊谷家が継承・その後、市の後継者育成事業に選ばれた下嶽智美氏の父・下嶽毅氏が、養成学校を経て7代目の小久慈焼の窯主となり、1995年以降智美氏が引き継ぐ。

    小久慈焼
    下嶽智美 氏
    • 〒028-0071 岩手県久慈市小久慈町31-29-1
    • お電話:0194-52-3880
    • 営業時間:9:00 ~ 18:00
    • WEBページ:http://kokujiyaki.com
  10. 八戸焼昭山窯

    青森の大自然に育まれたブナの色、三陸の荒波に揉まれた海草の色と称される独自の緑釉を施した八戸焼は、日用食器、花器、茶器、酒器などを中心に創作。昭和50年に窯元初代『渡辺昭山』の手によって再興。2000年に真樹氏が引き継ぐ。

    八戸焼昭山窯
    渡辺真樹 氏(二代)